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酸素カプセルでリフレッシュ♪

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英国のベッカム選手やハンカチ王子が利用した酸素カプセル
疲労回復や集中力不足の際に使うのが効果的と言いますよね。

にょむの会社でも、一時期かなりハードな時期があって、利用を検討したこともあります。
結局、時間的にも余裕がなくて、社にあるマッサージチェアやバランスボールなどでストレッチしてやり過ごしました。

因みに、これらは主に社長のポケットマネーで賄われてます(笑

酸素カプセルも、手軽に購入できるものだったらいいのに。
でもって社長のポケットマネーで会社に・・・!

あ、リースって手もありますよ?>社長(笑

社内にあれば、ちょっとした時間に利用できるから、仕事の合間にリフレッシュできるし、集中力も上がって、きっと仕事もさくさく進むんじゃないかなぁv

それに、酸素には全身の血行を良くする力があり、老化や病気などを抑制する働きがあります。

そう。
病気治療やアンチエイジングにも効果的 なのですよv

それから、酸素カプセル情報サイトさんによると、機密性の高い家屋が多くなり、まめに換気を行わないと屋内が酸素不足になりやすくなるとか。
大気の酸素濃度も減少し続けていってるそうです。

そのうち、大きさも価格も今よりコンパクトになって、一家に一台になったりして。

ただ、健康な人が過剰に酸素を取り入れるのはかえって負担になり、逆効果だということです。
実際に利用して体調が悪くなったという話も聞きます。

たとえ一家に一台時代になっても、アンチエイジング効果を期待しての過剰摂取には十分気をつけなくちゃですね(笑

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ベット。

にょむ家は1LDKのスペースに、夫、にょむ、ペットうさぎのはにゃの二人と一匹で暮らしています。

狭いです(笑

なので、ベッドだとはにゃの遊びスペースがなくなってしまうため、お布団を床に敷いて、毎日上げ下ろししてます。

でも本当はベッドにしたいんですよね。
部屋のホコリって、夜寝静まった後に落ちてくるじゃないですか?
それが床から30センチの高さまで積もるらしいです。

お布団、埋もれてます(苦笑

それもあってベッドが恋しいのです。
中でも、今一番欲しいベッドはソファベッドだったりします。
それをリビングに置きたいのです♪

でもって、夫のイビキとはにゃの出してくれ攻撃(ケージを齧って音を出す)から逃げて、ひとり静かなリビングで寝るのですv
狭いリビングでも、ソファベッドだったら昼はソファ、夜はベッドと2度美味しく助かりますv


インプラント治療

にょむが興味をもっている事のひとつに、インプラント治療があります。

インプラントというのは人工歯根のことで、失ってしまった歯の替わりに人工歯根を埋め込んで、そこに人工歯をかぶせる治療方法です。

インプラントの魅力は、不自然さのない綺麗な見映えと、食べ物の感触が自然だということ。あごの骨がやせるのを防ぐことができるということです。

にょむの通っている歯医者さんに聞いたところ、見映えの良さから健康な歯をわざわざインプラント治療で人工歯根・人工歯に替えてしまう人もいるそうです。

ただ、インプラント治療には健康保険が適用されないため治療費が高いことと、治療期間がちょっと長めだということがネック。

それでも、手入れが大変な入れ歯や、健康な歯を削るブリッジに比べ、残りの歯の負担、物を噛むストレスを考えるとインプラントは大変魅力的なのです。

にょむは歯並びが悪く、虫歯にもなりやすいため、歯を失うことはそう遠くない先のこととして、インプラント治療に大注目なわけです。
健康保険が適用されるようにならないかなぁ。


乳腺外科はハタチから。

日本人女性の20人に1人が乳がんと言われています。

乳がんは触診で見つけられます。
かくいうにょむも、自己触診でしこりをみつけました。
幸い悪性ではなく良性でしたが、半年に一度検診を受けるため乳腺科を受診しています。

最初に気がついた時には、悪性だったらどうしよう、手遅れだったらどうしようと、とても怖かったです。
病院に行くことさえ、怖かった。知りたくないっていうか。
知らなかったらしこりが消えるわけでもないのにね。
結局、細胞検査で良性と分かり怖さは落ち着いたのですが、良性から悪性に変わることもあるわけで、今でも時々怖くなることがあります。

にょむの受けた検査は、まず触診をし、マンモグラフィー撮影、乳腺エコー検査、細胞検査でした。
触診は良いのですよ。痛くないから。

正直、マンモグラフィー撮影はもうやりたくないですね;
痛い思いをして、にょむの場合は写らなかったという・・・orz
今は、もうちょっと精度が上がっていると信じたい(苦笑

細胞検査も採取が本気で痛いです;
局所麻酔でも打って欲しいくらい。
最初は痛いのにそのうちマヒしてきて、痛いのかどうかも分からなくなってくるくらいだもん;
何度受けても慣れないヨ!

半年に一度の検診ではエコーを使うので、痛さはまったくないです。
くすぐったい(笑

痛いことばかり書いちゃいましたが、20歳を越えたら乳腺外科での検査を受けることをオススメしたいです。
にょむは20代で腫瘍が見つかりました。
良性にしろ、悪性にしろ、早いうちに治療を受けるのが良いのはどの病気も同じです。
乳腺外来では、乳がんの治療を受けている人、検査を受ける人、様々なわけですが、待合室はいつも満杯です。
朝一に行って、3時間以上待つことも多々あります。
それだけの人が治療、検査を受けているということで・・・とても身近な病気なんだと、改めて感じさせられます。


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